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体と心は関係ないと思っていますか?
実はとても関係していることなのです。
体の調子が悪いと不機嫌になったり、イジメに遭うと登校前にお腹が 痛くなったり、不安で悩みが多いときに限って足を滑らせて 階段から落ちて捻挫したり、衝撃的なことがあると高熱出して 寝込んだり…そのようなことは誰もが1度は経験したことが あるはずです。
だから体の不調も侮れないのです。
病は気からと言われるように、体に変調を感じたら、まず カウンセリングを受けてみてください。
目次
体の痛み
不調
どよ〜ん

体の痛み:
「何が原因で体が痛いのか、不調なのか、分からない」と言うことは良くあります。
  病院で診てもらったが、原因は良く分からず、タダ、湿布とか痛み止めだけをもらって帰ってきた。と言う方は多いのでは?
そんなとき、カウンセリングやセラピーを受けることで、薬に頼らず軽減できる場合も。
  カウンセリングで話をしているうちに、痛みが軽減してる事に気付く、というケースは多々あるんですよね。

それに、「実は仮面うつ」という場合もあります。この場合は性格的な面や精神的な面ではうつには見えないけど、その精神的な痛手がカラダに出てくる。肩こりだったり、頭痛だったり、腰痛だったり…。
「コリがウツ?なにそれ?!」って思うかもしれませんが、これは太古からの人間のメカニズムとしておかしくない、起こりうる症状なのです。
詳しくはウツをご覧ください。

  こんな場合、うつのクスリで軽減は出来ることもあるけれど、お医者様も見落とすこともある。
薬に頼らずとも、セラピーで治れば、精神科の通院暦も残ることもなく、癒しも得て、その症状の根源的な原因も知らずのうちに解決し、自分の治癒力も信じてあげられる。
 そのほか、肩こりがひどいと思った場合、痛み止めを飲む、湿布を貼る、鍼灸を受ける、マッサージを受けるなど方法がありますが、「肩が痛い」にはいろいろあって、首筋なのか、腕なのか、肩甲骨なのか、肩甲骨の間の背骨なのか、デコルテなのか…
 たとえば、「肩こり=右肩肩甲骨」の場合の人は、実は肝臓が弱っているということもあります。
もちろん、「虫に刺されて痛い」「ケガして痛い」「子供の頃から痛みがある」などの場合もありますよね。
原因が分からなくても、理由を知らずとも、体調を改善する可能性は残っています。
それに、「痛みだけ取り除けば良い」ということもあるでしょうし、「背景まで取り除きたい」というかたもいるでしょうね。
SaveYouは医療機関ではないので、症状に対する診断や病名を決め付けることはしません。
精神的に癒される事で、不調も軽減できるなら、大いにカウンセリングやセラピーを活用してみては?

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その他の体の不調:
たとえば、虫歯があるとします。最近、不摂生な食事生活をしていませんか?ちょっとうつっぽい精神状態が続いていて、食欲が減退していて、さらに胃酸を荒らしていることにつながって、虫歯になったとか???必ずしも表面的な症状が対処しなければならないとは限りません。

たとえば、あごが腫れてしまったとします。最近硬いものを噛み過ぎたわけでもないとします。ぶつけたわけでもないとします。うつぎみだったところへ、自分意見がいえない状況に陥り、吐き出せない辛さから、ストレスが溜まり、あごに力が入ってしまって、リンパが滞って、腫れてしまった、と言うこともあるかもしれません。
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最近なぜか、どよーんとする?
体が疲れたのか、気力が無いのか、良くわからないが、なんとなく、どよーんとしているときってありますよね?
やたらだるいとか、やる気はあるのに体が重い、すぐに軽い風邪をひいてしまうようでパッとしない、寝ても疲れが取れないなど、もありますよね。
それが長く続くようなら、カウンセリングを。
病は気からといいますから、心が健康で無いと体力まっで影響します。ウツ気味かもと疑って医師に見てもらうのもいいのですが、無意識が悩みや辛さを封印してしまい、考えると特に原因が見当たらないと言うこともあります。それが長く続いてしまうと、一般的にうつの診断を受けてウツの薬を受けることもあるでしょう。でも、そのどよーんとした原因を突き止めれば薬なんか必要ない状態かもしれません。
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